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2012年4月

旦那御用達

キースの旦那御用達の。
日本手拭い。
数年来愛用していて。
土産物にも使ってましたが・・・


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未だ買い置きがあったので。
ふと思い立って。
この度。
額装してしまいました。


いいよぉ。
目にする度に。
あのリフが。
聴こえてくるもんねぇ!

Back To Japan From Boston

上野に。
ボストンから里帰りしている。
日本美術の至宝に会いに行ってきました。


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これだけのものが。
量も質も。
流出しているなんて。
複雑な気分になりつつも・・・

当時の状況を考えると。
日本人じゃない視点だからこそ。
その価値を理解し保護されたのかもとも。
結果として戦災を逃れたものもあるだろうし。


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その繊細で。
且つ大胆な。
美の数々に圧倒されましたが。
やはり長谷川等伯や曽我蕭白、そして京狩野が。
自分としては好きかな。

で、思わず・・・

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七重八重花は咲けども山吹の・・・

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お気に入りの散歩コース。
その一つの途中にある神社。
何故か縁を感じて。
前を通ればお参りしているのだけれど。


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なんと。
黄色の、山吹の鮮やかな。
山吹・・・そう。
太田道灌に所縁があるそうで。


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七重八重花は咲けども山吹の、みのひとつだに、なきぞかなしき。
なんのなんの。これだけ見事な黄色を、花を愛でれただけで。
それだけで。もう十分ですよと。
さて。空模様の加減が悪くなる前に帰路につこうかな。

神様のお墨つき

お酒の神様である。
松尾大社に行ったんだからね。


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授かってきましたよ。
服酒御守を。

これで。
神様のお墨つき。
大手を振って飲めるわな(笑)。

因みに・・・
販酒御守と醸酒御守ってのもありました。

眼鏡が・・・

眼鏡が・・・


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これは。
落し物。
それとも。
何かの。
オブジェ?


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これは。
落し物・・・
だよね・・・

The Answer Is Blowin' In The Wind

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The Answer, My Friend, Is Blowin' In The Wind.
The Answer Is Blowin' In The Wind...

答えは風の中にある・・・か。
明日は明日の風が吹くらしいしな。
思い切って。飛んでいってみるかい?

夜の散歩をしないかね vol.12

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DJ HiROYASUとのDJイベント、“夜の散歩をしないかね”の12回目。

今回は到着が遅くなりDJ HiROYASUのセットは半分も聴けなかったかな。
残念。ちょっと小腹を満たしてたんだよね。御免よHiRO(笑)。
時間が来て。いつもの様にジャックを飲んで。軽く気合を入れて。

さて、今回の自分の選曲は・・・

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桜の森の満開の下・・・平安神宮

旅の終わりは。
ベタではあるけれど。
雅な桜でもと。
平安神宮まで。
桜の森へ・・・


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種類も豊富で。
数も多い桜の森。
何故か不思議と。
観光地ならではの喧騒の中でも。
優美に微笑んでいる様で。
桜の色に染められて。桜の香に包まれて。
訪れる人々を優しく見舞っている様でもあり・・・
桜の森の満開の下。

旅路にて何か食べたくなって

ここらで少し一休み。
旅の楽しみは食にもあり。
今回も。
また。いつもの様に。
旨いものを訪ねて・・・


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天龍寺の。
西山艸堂で湯豆腐。

十数年振りかな。
シンプルなところが好きで。
あれもこれもとゴテゴテさせずに。
柔らかい豆腐だけ。お出汁もあっさり。
胡麻豆腐と飛龍頭も美味なんだな。


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麩屋町通の。
晦庵河道屋で芳香炉。

ここも久し振り。
いつもお願いするのは芳香炉。
京野菜やしんじょう、飛龍頭を。
伝統のお出汁のお鍋で頂いて。
最後は蕎麦と饂飩でしめられる。

鳥山椒焼ともども。
相変わらず絶品でした。


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寺町通の。
三嶋亭ですき焼き。

ここは初めて。
夜はとてもじゃないけど・・・なお値段で。
それがお昼だと。随分とお値打なのに気づいて。
八角形に拘ったデザインも面白く。老舗の矜持も心地良く。
素材も味つけも。優しい・・・ちょっと品がいいのが印象的。

また馴染みにしたい店が増えたかな。
尤も。お昼じゃないと・・・ですけどね(笑)。


そして。夜はやっぱり・・・

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石庭が笑ってる・・・龍安寺

龍安寺の石庭。
桜の存在を知ったのは。
件のCMで。
のせられた様で癪だけど。
笑顔の石庭へ・・・


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何度も眺めてきたけれど。
何度も佇んできたけれど。
何度も対話してきたけれど。
これほど。
長く。安らいで。その姿を前に。
動かなかったのは初めてで。
気づくとこちらも微笑んでいて・・・
桜の下。石庭が笑ってる。

額縁越しに観ても笑ってるよね!

桜の森の満開の下・・・龍安寺

嵐電に乗って。
帷子ノ辻で乗換えて。
龍安寺へ。
昔から大好きなあの庭の。
桜の森へ・・・


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何度も訪れているけれど。
桜の季節は初めてで。
桜苑の美しさに心奪われ。
鏡溶池に映る桜の姿も美しく。
池に浮かぶ伏虎島も桜に覆われて。
この庭の古くて新しい魅力に魅せられて。
ゆったりと静かに歩みつつ・・・
桜の森の満開の下。

桜の森の満開の下・・・松尾大社

阪急電車に乗って。
桂で乗換えて。
松尾大社へ。
京都最古の寺社の。
桜の森へ・・・


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枕草子にもその名がある。
都を守護する京都五社の一つ。
染井吉野が咲き誇り。
山吹も色を添える。
霊亀の滝。亀の井。
霊泉の水で人々に愛され。
背後の松尾山を含む広大な境内の静けさの中・・・
桜の森の満開の下。


実はこの松尾大社・・・

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桜の森の満開の下・・・二条城

嵐電を降りて。
東西線に乗換えて。
夜の二条城へ。
ライトアップされた。
桜の森へ・・・


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二十種類を超える。
二百本を超える桜の森。
照明も工夫がこらされた。
ライトアップの最終日。
その艶やかさ。その妖しさ。
桜の色にあたって。桜の香に酔って。
訪れる人々も上気している様でもあり・・・
桜の森の満開の下。

嵐電の車窓から

ほら。
陽も落ちた。
嵐電の。
夜桜列車で。
桜のトンネルへ・・・


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嵐電北野線。
宇多野駅から鳴滝駅の間。
ごく短い区間にある桜のトンネル。
ライトアップの最終日。
夜桜列車に乗ってきました。
徐行運転だったんですけど。
車窓は流れてしまってますね・・・
まぁ、雰囲気だけでも、ね(笑)。

今回の相棒

今回の相棒は・・・


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ドクター・マーティンのペイズリー柄。
さぁ、一緒に古都を歩き回ろうぜ!

アナログ盤愛好者の秘かな楽しみ・・・その2

中古のアナログ盤。
以前の所有者・・・
何人の手を経てきたかは。
解らないけど。
ちゃんと大切にされたたりすると・・・


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『Johnny Winter And Live』
ジョニー・ウィンターの傑作ライブ・アルバムの英国盤。
その中には・・・


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こんな。
所謂カンパニー・スリーブ、内袋に。
当時のままで。レコードが入ってたりする。
これ、カセットと8トラックの広告ですね。
カセットや8トラックならどこでも音楽を楽しめますよって。
そんな時代もあったねと。


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裏側には。
カセット(?)の広告。
ボブ・ディランやサンタナやバーズ。
アンディ・ウイリアムスとかバーブラ・ストライザンド。
『卒業』や『ウエスト・サイド物語』まで。
流石はCBS幅広いラインナップですね(笑)。


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確か日本盤はシングル・ジャケットでしたが。
英国盤はダブル・ジャケットで。
所謂内ジャケはこんなメンバーの揃い踏みショット。
結構、この内ジャケも好きなんですよね。
それにしてもリック・デリンジャー、アイドル顔だよなぁ・・・

一丁目の夕日

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山のお寺の。
鐘が鳴る。
カエルが鳴くから。
帰ろー。

明日は僕が。
仮面ライダーをやるんだ。
怪人にライダー・キックをお見舞いしてやるんだ。
絶対に。絶対に。絶対だからね・・・

花の色は・・・

花の色は。
うつりにけりな・・・
なんていいますが。


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散りゆく桜を惜しみつつ・・・

こんなに。
鮮やかな。
黄色も。
黄色の花も。
また愛でられるのだから。

やっぱり。春の花はいいよなぁ・・・

逢ったとたんに

逢ったとたんに・・・


Buffetcars2


一目惚れ。

古書店街を散歩中。
ある店頭で一目惚れ。
どうしても。
連れて帰りたくて。
かなり安価だったのを。
その半額にまでしてもらって。
だってさぁ、惚れちゃったんだもん!

好きなんですよね。
ベルナール・ビュフェ 。
生涯愛した妻、アナベラを描いた画はよく観てて。
ポスターや絵葉書も何枚か持ってるんだけど。
自動車を描いたポスター。
しかも、横書きでこの赤色がね。
珍しくて・・・だけじゃなくて。
どうしても心惹かれちゃったんですね。

さて。
どこに飾ろうかなぁ・・・

流れていく

水面を・・・


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春が。
流れていく・・・


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静かに。
確かに。
時が。季節が。
かわっていく・・・

今年もまた

年に一度。
必ず夜桜を観に訪ねる場所がある。
今年もまた。


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会えたねと。
ライトアップされたタワーもね。
桜の向こうに見えるのが好きなんだな。


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ちょっと。
幻想的に。


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今年は。
こんなタワーにも。
出会えたしね!

御機嫌だったぜレニー!

Lenny_in_japan


4月7日、東京ドームシティホールで、
レニー・クラヴィッツの来日公演を観てきた。

何回も来日中止になってるし。
前回はチケット入手したらドタキャンで。
しかも体調不良が理由だったのに、
NBA観戦してたりしたらしいしね。

本当に来るのかよ。
なんて結構直前まで疑ってたんだけど・・・
来たんだなぁ、本当に。
ライブやったんだなぁ、本当に。

で、これが。
もう。本当に。最高にご機嫌なライブで。
久し振りにロック、ロックした。
ぶっといギターが響いて鳴りまくる。
そんなロック馬鹿の血を燃やしてくれるライブだった。

レニー、MCではしおらしく(?)、
前回のドタキャンを謝ったりしてたけど。
一年半以内に戻ってくるぜとも言ってたけど(誰も信用しないって)。
もう。この男は、本当に自意識過剰のお調子者で。
ただただロック好きなオタクのロック馬鹿なんだなと。
とにかく弾くし弾くし。跳ねるし、見得切るし。
で、歌い上げちゃったりするし、陶酔してるしねぇ。
それが・・・カッコ良いんだ!それで・・・いいんだ!
だってさぁ、ロック大好きなんだもんと。
そんな、ロックを弾いて歌ってる俺ってカッコいいだろうと。
もうねぇ、全編そんなんで。それが最高にご機嫌だったなと。

大体ねぇ、ここ何年かのレニーは。
アルバムにしても。妙に考え過ぎたり、創りすぎちゃったり。
なにかにつけて。どうも畏まってしまって。
装飾過多で、なんだか過剰になってたんだよな(あまり聴いてないけど)。
そうなると。そもそもの本質が見えなくなってしまって。
そもそもレニーは、あの下らない音楽ばっかりだった'80年代の終わりに、
思いっきりアナログで骨太なロックを鳴り響かせたからこそのレニーであって。
それはレニーが、ロック・オタクのロック馬鹿だったから出来たんじゃないかと。
それをさぁ、妙に利口になって。馬鹿を忘れちゃぁ、駄目じゃんと。
まるで、ニラレバになっちゃったレバニラみたいで。本末転倒だよと。

それがねぇ、今回は。
見事なレバニラ・・・じゃないレニクラ大復活で。
血沸き肉躍る、血も滴る生々しさ、馬鹿っぷりで。
もう、本当に。御機嫌だったぜレニー!と。大声で絶賛しておこう。
買うつもり無かったTシャツも思わず買っちゃったもんね。
パンフが無かったのは、日本の招聘元も懲りたんだろうなと苦笑したけどね。


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アンコールでの「Let Love Rule」でのレニー。
この次の瞬間、目と目が合って微笑んでくれました!

4月7日のセットリスト

001:Come On Get It
002:Always On The Run
003:American Woman
004:It Ain't Over 'Til It's Over
005:Mr. Cab Driver
006: Black And White America
007:Fields of Joy
008:Stand By My Woman
009: Believe
010:Stand
011:Rock And Roll Is Dead
012: Rock Star City Life
013: Where Are We Runnin'?
014:Fly Away
015: Are You Gonna Go My Way
Encore:
016:Push
017: Let Love Rule

ギターをこれでもかってくらいとっかえひっかえ。
嬉しそうに見せびらかす様に弾いてて。可愛いなと(笑)。
ギター、ベース、ドラムス、キーボード、ホーン・セクションのバンドも、
一体になって分厚いサウンドが心地良かったな。

で、やっぱりさ。
このアルバムのナンバーが燃えるんだよなぁ!

You're So Beautiful...

You're So Beautiful...


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咲き誇っているのは。
この世の春を謳歌しているのは。
桜だけじゃないんだね。

思い遥かに

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頂いた。
思いが。
部屋の片隅に。

目にする度に。
思い遥かに。
西の彼の地へ。

友禅染の帷子の左身頃を写した絵葉書。
あぁ。古都が呼んでるなぁ・・・

今、何処に・・・

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廃墟。
このビルに。
かってあったであろう。


002


この窓の一枚一枚。
その中に。
かってあったであろう。
話し声、笑い声、足音、ざわめき。
今、何処に・・・

両雄並び・・・立つ

両雄並び・・・


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立つんだな。
これが。

東京タワーと桜の競演による饗宴。
堪能させて頂きました。

嵐のあと

風が強い日・・・
なんてもんじゃなかったね。


083


まさに。
嵐のあと。
それでも・・・

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嵐の去った空から。
陽光を浴びながら。


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ここでも。


091


ここにも。
そして・・・


071


074


ここにも。
生命が溢れてる。
生命が輝いてる。

無人島レコード

春の嵐で。
一歩も外出できず。
ふと。
久し振りに。
無人島レコードなんか考えだして・・・


20120403johnnywinter


先ずは。
某誌で語っていた。
ジョニー・ウィンターの選んだ10枚は・・・


20090826bestofmuddywaters_2

『The Best Of Muddy Waters』 Muddy Waters

20110315kingofthedelyabluessingers

『King Of The Delta Blues Singers』 Robert Johnson

Twostepsfromtheblues

『Two Steps From The Blues』 Bobby Bland

20090602thebestoflittlewalter_2

『The Best Of Little Walter』 Little Walter

20080905areyouexperiencedus

『Are You Experienced』 Jimi Hendrix

20111116singintheblues

『Singin' The Blues』 B.B. King

Imjimmyreed

『I'm Jimmy Reed』 Jimmy Reed

Johnnywinter

『Johnny Winter』 Johnny Winter

Liveattheapollo

『Live At The Apollo』 James Brown

20081003atnewport

『Muddy Waters At Newport 1960』 Muddy Waters


以上だそうです。
なるほどねと思いつつ。
ボビー・ブランドやジェームス・ブラウンはちょっと意外かな。
B.B.キングはジョニーのハジレコ(初めて買ったレコード)だそうです。
マディ・ウォーターズが2枚、しかもこの2枚ってのは“ニヤリ”とさせられますね。


さて。
では、自分が無人島に持っていきたい10枚は・・・

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嵐の前

嵐の前。
春を探しに。


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これも春。


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あれも春。


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たぶん春。


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きっと春。


明日は嵐・・・
花たちが。
じっと堪えて。
散らないことを・・・

ムッシュ!

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『ムッシュ!』
by ムッシュかまやつ

ムッシュかまやつの自伝的エッセイ。
学生時代からザ・スパイダース、そしてソロから現在まで。
ムッシュがどう音楽と関わってきたかを語って(綴って)いて。
その語り口が如何にもムッシュらしく軽妙で、しかし時に熱く鋭く。
様々な交友関係や裏話も興味深くはあるけれど・・・

何より。その音楽に対する姿勢が興味深く共感を呼び起こす。
好奇心旺盛に興味津々でフットワーク軽く音楽を奏でるムッシュ。
一方で音楽に対する並々ならぬ思い故に我が道をゆくムッシュ。
苦労があっても飄々と。誤解されても矜持は崩さず。
売れること、流行ることには我関せず。しかし己がプロであることには厳しく。

ザ・スパイダースは「夕陽が泣いている」で終わったとか。
「我が良き友よ」は感情移入せず、自分に合ってなかったからこそ売れたとか。
二匹目の泥鰌を狙わされるのが嫌でフリーになったとか。
「ゴロワーズを吸ったことがあるかい」こそが本当の姿だったとか。
今でもアンテナに引っかかった新しいバンド、ミュージシャンには積極的に共演を申し込んでるとか。

音楽とは形の無いものだけに。
聴く者の心や体に宿ることができる。
モノとしての価値ではなく。
その音楽が伴う思い・・・プレイバックできる・・・その時の空気を喚起する、心に残り続ける。
それが音楽だけが持つ魅力であり、それが音楽を入手することが簡単になり過ぎて忘れられているとの危惧。

ムッシュの音楽に対する優しく厳しい眼差し。そして溢れる愛情。
ストーンズの『感激!偉大なるライブ』のライナーがムッシュとの出会いで。
その頃は名前しか知らなかったのに。その時から気になる存在であり続けたムッシュ。
それが間違ってなかったこと、自分がなぜムッシュに惹かれるのかが解った気がする。
カッコ良く、そして愛すべき、ロックンローラー、ムッシュなのです。

自分で最後に作ったいい曲は「ゴロワーズを吸ったことがあるかい」と語ってますが。
なんとまぁ、正直な(苦笑)。まだまだ続けると宣言もしているムッシュ。
齢七十歳を超えたムッシュですが。現役バリバリですから。
是非、「ゴロワーズ・・・」を超える名曲を作って歌ってほしいと思います。
ねぇ、ムッシュ!

箱根

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こんな空の下。


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木々も芽吹き始めた。


箱根に行ってきました・・・


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食べて。
飲んで。


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温泉入って。

そして・・・また・・・

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