« 2013年1月 | トップページ | 2013年3月 »

2013年2月

陽、沈みゆく

002

陽。


004


沈みゆく。


006


また明日。
さぁ。
家に帰ろう。

アナログ盤愛好者の秘かな楽しみ・・・その7

アナログ盤ならではの。
出逢いがある。
そう、所謂ジャケ買いってやつで。
今回出逢ったのは・・・


029


このアルバム。
『パステル色の愛』
小林麻美・・・
好きだったんですよねぇ。

'75年リリースだそうなんて。
あのマイ・ピュア・レディのCMの2年ほど前かな?
あのCMで一目惚れ。
化粧品屋さんに頼んでポスターもらったなぁ・・・

ポスター・・・このアルバムにもね。

033


034


035


はぁ。
今見ても。
なんと。
魅力的なことかと。


038


美麗6ポーズ。
ピンナップ・ポスター付。
これぞピンナップ・ベイビー・ブルース(?)ですね。
こんな出逢いもあるから。
ジャケ買いは、アナログ盤は止めらえません。

肝心の歌のほうは。
まぁ。なんだ。
典型的な昭和歌謡の売れないアイドルってとこで(失礼)。
でもね、それでも・・・それがいいんです(笑)。

名も無き花

001


ベランダの鉢植。
毎日水をやったり。
それなりに愛情を注いでたら。
名も無き花が咲きました。
やっぱり嬉しいね。

名も無き花・・・
忘れちゃっただけなんですけどね(笑)。

London Calling

007


最近。
贔屓のこのショップ。


009


なるほどね。
そうくるか。


005


徹底的に。
『London Calling』なのね。

次回は。
このアルバム抱えて訪ねてみようかね(笑)。

真昼の月

002


真昼の月。

得した様で。
切なくて。

白日の下。
時に追われ。
何かに追われ。
ふと見上げたら。
お月様。

お日様だけじゃなくて。
お月様も見てくれていたんだと。

白日の下。
陽の光に照らされている。
それだけが総てじゃないんだよと。
思い出させられる。悟らされる。
お月様。

そう。
開けない夜は無いけれど。
暮れない日も無いのだと。
その間で。
今日も転がっている。生きている。

Dr. Martens

もともと。
プライベートでは。
以前から愛用中。
これまた。
ブリティッシュ・ロック好きとしてはね。


017


で。
そのデザインと。
履き心地の良さで。
ビジネスでも。
愛用し始めました。


019


この。
爪先の。
絶妙な。
フォルムが。
堪らないなぁ。


020


特に。
英国製は。
革がしっかり。
そして滑らかで。
直ぐに足に馴染むのです。

当分は。
公私共々。
この博士と。
転がっていこうかな。
なんて思ってます。

Vivienne Westwood

パンク・ロック・・・
ブリティッシュ・ロック好きなら。
見過ごせないブランドのひとつ。


025


ヴィヴィアン・ウェストウッド。
カーディガンに一目惚れ。
シルクなので薄手でも暖かい。


026


今度の週末。
このソックスと。
お揃いにして出かけよう!

Small Sweets, Small Happiness

004


美味しい洋食屋の。
小さいけれど美味しいケーキ。
ささやかな幸福。

日曜日の雰囲気、一発 !! Vol.3

001


伊勢佐木町TURN TABLEにて。
今年二発目のDJを。

レコード抱えて。
店の扉を開けて。
復帰したマスターと固い握手。
お店の常連さんからも声をかけて頂き。

そんなこんなの内に。
盟友も駆けつけてくれて。
ほな、そろそろいきましょかと。
回した今回のセットリストは・・・

続きを読む "日曜日の雰囲気、一発 !! Vol.3" »

005


都会の片隅。
ふと目を惹かれる。


006


紫。
鮮やかに。

The Great Chase

024


大好きだったんですよね。
『大追跡』って。
35年ほど前の刑事ドラマだけど。
ハチャメチャで。
クールで、ユーモラスで。


Daitsuiseki001


加山雄三、沖雅也、長谷直美、柴田恭兵、藤竜也。
いま考えると豪華な面子ですね。
柴田恭兵はこれが初レギュラーだったんですよね。
沖雅也は今観てもカッコいいなぁ。
藤竜也には痺れて、憧れたなぁ・・・


Daitsuiseki002


真赤なスウィングトップを買ったのは。
この藤竜也と、
『理由なき反抗』のジェームス・ディーン。
この2人の影響だったんだなぁ。
また着てみようかな。


Daitsuiseki003


オットー!とか。
ワン・ツー・スリー・ゴー!とか。
お決まりの仕草とフレーズがあって。
クラスで流行ってね。
何かって言うと真似してました(笑)。

ここのところ。
毎晩、何話ずつか観てるんですけど。
昔と同じ様に楽しくて、笑ってます。
もう荒唐無稽で突っ込みどころ満載で。
でもね、そこがいいんだよなぁ。
すぐ銃撃戦になっちゃうとこも、いいよなぁ!

ドラマの舞台は横浜で。
関内とか伊勢佐木町とかね。
まさかその舞台と。
縁が出来て。
自分にとって特別な街になるなんて。
当時は思ってもみなかったけどね・・・

ほっ。

遠目にでも。
その姿が。
その灯りが。
見えただけで。


002


ほっ。

My Favorite Thing

007


好きなものは好き。
好きならもっと好きになれ。

My Favorite Thing...

ささやかな幸せとは、また

ささやかな幸せとは、また。


002


偶々見つけた店のロースト・ビーフが美味しくて。


012


自分で仕込んだバジルソースも美味しくて。


こいつは。
店に出せるんじゃないのと。
軽口をたたきつつ。
でも、あの店の味は良かったよなぁと。
そんなことを取り留めもなく考えてたりすることでもある。

ささやかな幸せとは

ささやかな幸せとは。


003


目立たないんだけど。
ちょっと気になるお店の扉を開けたら。


001


魚料理が美味しくて。


002


肉料理も美味しくて。


ワインの勧め方とか。
接客もいい距離感で心地良い。
そんな空間だったりすることでもある。

« 2013年1月 | トップページ | 2013年3月 »