散歩の途中

いつかの夜桜

早咲きの。

002


今年の。

018_2


いつかの。


006


夜桜。
心に留めたら・・・


027


トンネル抜けて。
我家に帰ろう。

書を持って、町へ出よう

033


書を持って。


035


町へ出よう。


寺山修司に。
含むところ等。
無いけれど。

陽、沈みゆく

002

陽。


004


沈みゆく。


006


また明日。
さぁ。
家に帰ろう。

London Calling

007


最近。
贔屓のこのショップ。


009


なるほどね。
そうくるか。


005


徹底的に。
『London Calling』なのね。

次回は。
このアルバム抱えて訪ねてみようかね(笑)。

真昼の月

002


真昼の月。

得した様で。
切なくて。

白日の下。
時に追われ。
何かに追われ。
ふと見上げたら。
お月様。

お日様だけじゃなくて。
お月様も見てくれていたんだと。

白日の下。
陽の光に照らされている。
それだけが総てじゃないんだよと。
思い出させられる。悟らされる。
お月様。

そう。
開けない夜は無いけれど。
暮れない日も無いのだと。
その間で。
今日も転がっている。生きている。

Small Sweets, Small Happiness

004


美味しい洋食屋の。
小さいけれど美味しいケーキ。
ささやかな幸福。

005


都会の片隅。
ふと目を惹かれる。


006


紫。
鮮やかに。

ほっ。

遠目にでも。
その姿が。
その灯りが。
見えただけで。


002


ほっ。

ささやかな幸せとは

ささやかな幸せとは。


003


目立たないんだけど。
ちょっと気になるお店の扉を開けたら。


001


魚料理が美味しくて。


002


肉料理も美味しくて。


ワインの勧め方とか。
接客もいい距離感で心地良い。
そんな空間だったりすることでもある。

気分次第

003


開放されるか。


004


抑圧されるか。

その人の。
その日の。
その時の。
その一瞬の。

気分次第。

より以前の記事一覧